AIが、不動産業務を動かす。
──そんなSaaSを目指して。

専門業務をAIが担当者に代わって処理する未来へ。「AIで動く前提のSaaS」として、製品全体を再設計しています。

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設計思想

人手に頼らない業務体制を、3つのレイヤーで。

業務・製品・開発の3レイヤーで自動化を進めます。

レイヤー 01 / 業務
専門業務をAIが代行
査定・物件提案・追客・調査をAIエージェントが処理。担当者は判断と接客に集中できます。
レイヤー 02 / 製品
SaaS全体がAI前提で連動
反響取り込みから契約まで、ひとつの顧客IDで連続処理。製品をまたいでも業務が止まりません。
レイヤー 03 / 開発
機能の追加・改善が、圧倒的に速い
設計からコーディングまでAIで進める体制は実装済み。要望を業界最速で反映します。
レイヤー 01 / 業務

専門業務を、AIエージェントが代行する。

サイト訪問者の初期対応からアポ獲得までを、AIが止めずに動かす。

物件提案・査定をAIが実行
希望条件・エリア相場・ハザード情報を踏まえた担当者並みの提案を、AIが即時に返します。
商談タイミングで担当者へ
初期接客はAI、検討が進んだ段階で担当者へ引き継ぎ。会話履歴は管理画面で確認できます。
汎用AIにはない、最新物件まで参照
汎用AIが学習していない最新の売出物件・成約事例を、独自データベースから直接参照します。
休まず動く、営業の前段の窓口へ
夜間・休日・繁忙期でもAIが反響を受け、機会損失を減らします。
参照する物件データソース
不動産流通システム / SUUMO / HOME'S / athome / 福岡フレンズ / うちなーらいふ / 不動産連合隊 / ITANDI / リアプロ
参照する地理データを整備
地番/駅・沿線 / 小学校区 / 中学校区 / 津波 / 土砂災害 / 洪水 / 用途地域
レイヤー 02 / 製品

SaaS全体が、AI前提で動く。

反響から契約までをひとつの顧客IDで貫通させ、製品をまたいでも業務が止まらない構造へ。

AIが扱える形でデータを整理
表記統一・重複統合をAIが自動処理。整理されたデータから各機能が連動します。
業務の流れを、連続で自動処理
反響取り込み→ランク判定→配信→サイト誘導→履歴反映を自動でつなぎます。
製品をまたいで、同じ顧客IDで動く
顧客管理・追客・査定・物件検索が同じ顧客IDで連動します。
レイヤー 03 / 開発

機能追加のスピードが、競争優位になる。

AI開発体制で、現場の要望を業界最速で反映します。

要望反映が速い
「この機能が欲しい」を最短で形に。新機能を競合より早く届けます。
他社の良い機能も、すぐ取り込み
業界の新しい打ち手をAIで素早く実装します。
低価格で、競争力のある料金へ
人手の削減を価格に還元。OEM・カスタム・共同開発で競争力のある料金へ。
お問い合わせ

開発の方向性や、リリース予定について。

製品ロードマップや料金について、お気軽にお問い合わせください。

AI(製品情報の範囲で)24時間 / 営業担当 平日 9:00〜18:00

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