経営課題
メール配信、こんな不安はありませんか?
担当者ではなく「会社」から届くメール
会社アドレス配信では担当者との関係が築きにくく、返信も届かない。
配信内容を、誰が書き続けるのか
フェーズ別に14種類規模のテンプレートを社内で用意するのは現実的でない。
迷惑メール判定で、届かない
配信ドメインの評判管理や認証設定の自社運用は負担が大きい。
ピンリッチの解決策
担当者名義で、14種類を、確実に届ける。
担当者名義配信・14テンプレート・到達品質の担保を標準提供します。
1
担当者名義で、関係を崩さず配信
担当者名義で配信、返信は本人に届きます。自社ドメイン配信にも対応。
2
14種類のテンプレートを、当社が用意
計14種類のテンプレートを用意。フェーズに合わせた接客が自動で続きます。
3
迷惑メール率0.5%以内を、当社が維持
迷惑メール率を0.5%以内に維持。届かないリスクを排除します。
概要
自動配信メール について
当初は共用アドレスから送り、1.5ヶ月以内に担当者名義へ100%切り替えします。
売主8種・買主4種・借主2種のテンプレート。売却理由別の専用ページリンクも自動設置されます。