
経営課題
謄本まわり、こんな課題はありませんか?
取得状況がブラックボックス
誰がいくら使ったか見えず、案件按分も自己申告頼り。
同じ謄本を、何度も取得
情報共有されず、同一物件の謄本を複数回取得して費用が膨らむ。
調査ノウハウが、個人に蓄積
謄本が担当者のPCに散在し、退職とともに調査資産が失われる。
ピンリッチの解決策
取得を自動化し、
謄本を会社の資産に変える。
住所入力から法務局でのPDF取得・社内共有までを自動化。当社手数料はゼロです。
1
取得コストを、見える化
取得実績を一覧で確認。3か月以内の重複は自動アラートで防止します。
2
取得した謄本が、会社の資産に
取得した謄本は地番で名寄せして社内共有。担当者が変わっても資産は残ります。
3
支出のタイミングを、後ろ倒し
取得代金を立て替え、翌月に掛け払い請求。精算がシンプルになります。
概要
謄本取得 について
住所入力だけで土地・建物・公図をまとめて取得。マンション1棟分の調査も1回で完結します。

テーブル形式で管理し、フィルター・キーワード検索で到達。担当者・管理者の権限分けも標準対応します。
リリース予定 / 2026年10月
謄本取得から査定書作成まで、
一連のプロセスを自動化。
2026年10月、住所入力 → 謄本取得 → 査定書作成までを自動化。物件調査と査定書作成の境目がなくなります。
ステップ 01
住所を入力
住所を入力するだけ。地番検索からPDFダウンロードまで自動で完了します。
ステップ 02
謄本を自動取得
地番で名寄せして社内共有。3か月以内の重複はアラートで防止。
ステップ 03
査定書まで自動生成
謄本情報から査定書まで自動作成。担当者は最終確認するだけです。