
経営課題
売主追客には、特有の難しさがあります。
売主の動きを掴むのが、売却仲介の最大の難所です。
相談から成約まで、期間が長い
相談から成約まで期間が長く、売主の検討状況が見えづらい。
売却意欲のきっかけが、不可抗力
相続・離婚・金銭問題など、動き出しのきっかけは突然発生します。
メールの開封は、判断材料にならない
メーラーの自動開封で開封ログは信用しづらい。能動的な閲覧こそ確実なシグナルです。
ピンリッチの解決策
日常的に使われる窓口を持ち、
動き出しを閲覧ログで掴む。
AI査定とオンライン査定書を窓口に、能動的な閲覧ログから動き出しの瞬間を捉えます。
1
AI査定で、何度でも訪れる窓口に
マンション・戸建・土地のAI査定を提供。過去利用者は物件情報が自動入力され、再訪が容易です。
2
オンライン査定書で、閲覧ログを取得
お客様ごとに専用URLで査定書を自動生成。閲覧ログから売却意欲を検知できます。
3
訪問査定予約まで、サイト内で完結
相談内容と希望日時を選ぶだけで訪問査定予約まで完結します。
概要
売主向けサイト について
AI査定・オンライン査定書・訪問査定予約・AI接客の窓口。担当者の査定書と同一ロジックで算出します。

物件種別ごとに専用の査定方式を採用。閲覧から訪問査定予約までの行動をログとして取得します。
リリース予定 / 2026年8月
担当者の査定書が、
売主の「動き出しを検知する窓口」になる。
2026年8月、査定書を顧客に紐づけるだけで、同じ査定書が売主のオンライン査定書として共有される仕様が追加されます。
ステップ 01
担当者が査定書を作成
いつも通り担当者が査定書を作成。サイトと同一ロジックなので内容は一致します。
ステップ 02
顧客に紐づけ
顧客に紐づけるだけ。同じ査定書がオンライン査定書として配信されます。
ステップ 03
閲覧ログで動き出しを検知
PDFと違い、オンライン査定書の閲覧は確実なログとして残ります。
関連機能
自動追客の他の機能
3つを組み合わせると、追客の効果が最大になります。


